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あの「ツインシュート」を日本代表が再現!

『キャプテン翼』で立花兄弟が見せた「ツインシュート」は、多くのサッカー少年たちの心を捉えた必殺シュート。それを現役Jリーガーであるセレッソ大阪の山口蛍選手と扇原貴宏選手が、見事に動画で再現しています。山口選手は、いわずと知れたブラジルW杯の日本代表です。



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あの「ツインシュート」を日本代表が再現!

『キャプテン翼』は日本のみならず世界中にファンを伝説的なサッカー漫画。メッシやアンリといった世界のトッププレイヤーも“キャプつば”に影響を受けたことを公言しているほどです。

その登場人物である立花兄弟は双子のサッカー選手。ツインシュートは、1つのボールを2人同時にシュートする技で、2本の足で放たれたボールには不規則な回転がかかり、大きく揺れて分裂しているように見えるシュートでした。

そして、そのツインシュートを再現したのがこの動画。ボールが大きく揺れることはありませんが、するどいシュートがゴールネットを揺らしています。多くのサッカー少年たちが何度もチャレンジしたであろうツインシュートが、動画となって再現されているのです。

この動画はJリーグが2014シーズンのプロモーションの一環として『キャプテン翼』とコラボレーションした動画。その第3弾になります。ちなみに、第1弾はFC東京の太田宏介選手による「カミソリシュート」、第2弾は川崎フロンターレの大久保嘉人選手と中村憲剛選手による「反動蹴速迅砲」です。

■第1弾「カミソリシュート」

■第2弾「反動蹴速迅砲」

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